慢性腎臓病を抱える
全ての猫へ
関節の健康も同時にアプローチする
食事療法食が登場
本製品は、慢性腎臓病および関節疾患(関節炎など)の猫に給与する目的で特別に調製された食事療法食です。この食事は、高消化性のタンパク質およびオメガ3系不飽和脂肪酸を豊富に配合し、リンの含有量を制限しています。
ロイヤルカナンVシリーズは、全製品が獣医療法食評価センター(VDEC)の厳しい審査を経て登録された「食事療法食」です
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まだ動物病院に相談していない場合
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動物病院から推奨を受けている場合
加齢とともに気をつけたい
腎臓と関節の健康
腎臓について
健康な腎臓の機能を維持するためには、適切な食事により、腎臓にかかる負担をできるだけ軽くしてあげることが大切です。
慢性腎臓病の適切な栄養管理のためには、腎臓病の食事療法食を与えましょう。
慢性腎臓病の
ケアのポイント
- 1 リンの制限
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慢性腎臓病の食事管理では、フード内のリンを制限することが最も重要です。
※腎臓病の食事療法食は、慢性腎臓病のネコちゃんのために、一般的な「総合栄養食」よりも厳しくリンを制限しています。 - 2 消化性に優れたタンパク質の摂取
- 3 十分な水分摂取
関節について
加齢とともに関節の健康ケアも重要になってきます。若い頃にくらべて、動きがゆっくりになった、爪とぎや毛づくろいをしなくなったなど、ネコちゃんの変化を感じることはありませんか?
関節の健康ケアのポイント
- 1 適正体重の維持
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過体重はネコちゃんの関節に負担をかけるため、適正体重の維持が大切です。
ネコちゃんが適正体重が分からない場合、動物病院に相談してみましょう。 - 2 オメガ3系不飽和脂肪酸の摂取
- 食事からオメガ3脂肪酸を十分な量、毎日継続して摂取することがおすすめです。
腎臓サポートシリーズ
ロイヤルカナンVシリーズは、全製品が獣医療法食評価センター(VDEC)の厳しい審査を経て登録された「食事療法食」です
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まだ動物病院に相談していない場合
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動物病院から推奨を受けている場合
腎臓サポートシリーズの特長
- POINT 1 リンの制限
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慢性腎臓病の食事療法食として、リンの含有量を制限しています。
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POINT
2
高消化性タンパク質を
使用 -
腎臓への負担を考慮し、タンパク老廃物が少なくなるよう消化・吸収に優れた高消化性のタンパク質を使用。腎臓の健康を維持するとともに、健康な筋肉量の維持をサポートします。
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POINT
3
複数の抗酸化物質、
EPA+DHAを配合 -
健康な腎臓の維持をサポートするため、複数の抗酸化物質やEPA+ DHA を配合。
+緑イ貝
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関節
サポート - 早期腎臓サポート、腎臓サポート+関節サポートは、EPA+DHA の量を強化するとともに、緑イ貝を配合。腎臓だけでなく、健康的な関節の維持もサポートします。
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関節
- POINT 4 プレバイオティクスを含む食物繊維を配合
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腸内環境を健康に保ち、理想的な便質をサポートします。
嗜好性にこだわった
豊富なラインアップ
ネコちゃんはタンパク質が少ないフードは食べ飽きてしまう傾向があるといわれています。そのため、一つ一つの製品の嗜好性にこだわるだけでなく、食べ続けられるための豊富なラインアップをドライフードとウェットフードでご用意しています。
腎臓サポートシリーズ一覧
健康な腎臓の機能を維持するためには、適切な食事により、腎臓にかかる負担をできるだけ軽くしてあげることが大切です。慢性腎臓病の適切な栄養管理のためには、腎臓病の食事療法食*を与えましょう。
*腎臓病の食事療法食は、慢性腎臓病のネコちゃんのために、一般的な「総合栄養食」よりも厳しくリンを制限しています。
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腎臓病の進行具合に合わせた
ラインアップをご用意しています -
詳しくは動物病院の先生に
ご相談ください
早期の慢性腎臓病に
腎臓や関節の健康を早期からサポート
- ● 早期の腎臓病に合わせたリン制限※
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● 2種類の尿路結石に配慮
※猫用ニュータードケアに比べて62%減
進行してきた慢性腎臓病
+関節疾患(関節炎など)に
慢性腎臓病だけでなく、
関節の健康維持も同時にアプローチ
- ● 慢性腎臓病に合わせたリン制限※
- ● 少ない食事量でも必要なエネルギー摂取が可能な設計
- ● 慢性腎臓病で発生しやすい尿路結石に配慮
- ● 緑イ貝とオメガ3系不飽和脂肪酸(EPA+DHA)を豊富に配合し、関節をサポート
※猫用ニュータードケアに比べて78%減
進行してきた慢性腎臓病に 〈 嗜好性にこだわったおいしさで選べるラインアップ 〉
慢性腎臓病のネコちゃんの食事管理に適したスタンダードな製品シリーズ
- ● 慢性腎臓病に合わせたリン制限※
- ● 少ない食事量でも必要なエネルギー摂取が可能な設計
- ● 慢性腎臓病で発生しやすい尿路結石に配慮
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チューブフィーディングに適した
リキッドタイプ重症例や自発的な摂食が困難な場合の栄養補給をサポートします。
与え方について詳しくは動物病院へお尋ねください。 -
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まだ動物病院に相談していない場合
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動物病院から推奨を受けている場合
ウェットフードも
腎臓病用療法食を
腎臓病用食事療法食は、腎臓病のネコちゃんのためにリンやタンパク質の量を総合栄養食の基準よりも低く抑えています。疾患に合わせた食事療法食の栄養バランスを崩さないためにも、ウェットフードを与える際は腎臓サポートシリーズの中からお選びください。
ウェットフードも腎臓病用療法食にする必要があります。
給与量ガイド
1日の給与量の目安を、ドライ/ウェット単体の場合や、ドライとウェットを混ぜた場合の目安を愛猫の体重に合わせてご案内しています。
獣医師の指導に従い、1日の給与量を数回に分けて与えてください。
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まだ動物病院に相談していない場合
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動物病院から推奨を受けている場合